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ブレゲ時計の買取価格と質入れ(預かり)融資相場の例

下記、ブレゲの買取相場および質入れ(預かり)の融資金額は、本体新品・箱アリ・保証証付き(有効期限内)を基準にしております。参考にしてください。
また中古品の場合、商品の状態によって査定金額は上下することがあります。

査定は無料ですのでお気軽にお電話、ご来店ください。高価買取・融資をいたします。

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ブレゲ

名称 ブレゲ
品番 アエロナバル
ケース素材 SS
買取額 300,000円前後
融資額 250,000円前後

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ブレゲ

名称 ブレゲ
品番 トランスアトランティック
ケース素材 SS
買取額 330,000円前後
融資額 280,000円前後

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ブレゲ

名称 ブレゲ
品番 マリーン
ケース素材 SS+YG
買取額 300,000円前後
融資額 250,000円前後

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ブレゲ

名称 ブレゲ
品番 アエロナバル
ケース素材 YG
買取額 900,000円前後
融資額 800,000円前後

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ブレゲ

名称 ブレゲ
品番 トランスアトランティックXXI
ケース素材 YG
買取額 800,000円前後
融資額 700,000円前後

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ブレゲ

名称 ブレゲ
品番 マリーン
ケース素材 WG
買取額 450,000円前後
融資額 400,000円前後

ブレゲのブランド一口メモ

ブレゲはスイス・ラベイーに本社を構える時計メーカーで、アブラアン・ルイ・ブレゲが1775年にパリでショップを開いたことから歴史が始まります。

「時計界のレオナルド・ダ・ヴィンチ」「時計の進化を2世紀早めた男」と呼ばれた天才が発明した機械式時計は、200年以上経った今でも基本ベースとされており、ほとんどの機構方式に用いられています。

数々の発明を残した彼は、機械式時計の歴史においてとても重要な人物と言えるでしょう。

1780年、自動巻き機構「ペルペチュアル」を開発。

1790年には衝撃吸収装置付き「パラシュート」を発明。

その後も永久カレンダーの開発や手彫りギヨシェによるブレゲ文字盤、ブレゲ数字、ブレゲひげゼンマイ、クロノグラフの発明やトゥールビヨンレギュレーターの特許など様々な功績を残します。

複雑機構や構造面だけでなく時計を芸術作品として高める技術にも優れており、その集大成としてマリー・アントワネットの注文で作られた超複雑懐中時計「マリー・アントワネット」があります。

近年披露された復刻版は世界中で注目を集めています。

ブレゲの時計はかつてナポレオンも使用していたといわれているのです。

代表的なコレクションには「クラシック」や「トラディション」、「マリーン」、「ヘリテージ」などがあります。

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